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    <title>F[reestyle]ski.com</title>
    <link>http://fski.com/blog/</link>
    <description>フリースキー&amp;ガジェット</description>
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      <title>F[reestyle]ski.com</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[iPhone 3GでBluetoothキーボードだけで日本語変換]]></title>
 <link>http://fski.com/blog/index.php?itemid=32</link>
<description><![CDATA[iOS4がリリースされましたが、iPhone 3Gは、残念ながらBluetoothキーボードが使えませんでした。マルチタスクやホーム画面の背景などは、redsn0wによるJBでは、使用可能に設定できるようですが、Bluetoothキーボードは、今のところ無理のようです。そこで、JBアプリのBTstack Keyboardのアップデートを確認したところ、なんとiOS4対応、日本語キーボード変換対応、キーボード非表示に対応していました。<br />
キーボード非表示は、[CTRL]+[TAB]、日本語変換は、[SPACE]で候補が選択できます。残念ながら、USキーボード/日本語キーボード/フリック入力キーボードなどの切り替えは、キーボードからはできないようです。しかし、以前のバージョンでは、候補選択がタップしかできなかったものから、考えると劇的な進化です。これなら、ポメラの代わりになるかもしれませんね。]]></description>
 <category>PC</category>
<comments>http://fski.com/blog/index.php?itemid=32</comments>
 <pubDate>Sat, 26 Jun 2010 18:11:42 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[REDFLYとiPhone]]></title>
 <link>http://fski.com/blog/index.php?itemid=31</link>
<description><![CDATA[REDFLYは、一見ネットブックのような形ですが、単独では動作せず、Bluetooth内臓のWindows Mobile機の外部キーボードとディスプレイとしてワイヤレスで接続されるデバイスです。こいつをX01HTと接続すると、X01HT本体は、カバンに入れっぱなしで、REDFLYだけで、Windows Mobileアプリが利用できるワケです。ネットブックなどと比べて利点としては、データの入出力は、あくまでもX01HTで行われるので、REDFLYにはデータが一切残らず、一元管理できるのと、Windows Mobileですから、入力可能になるまで1秒でOKというところです。<br />
これが、直接iPhoneにつながれば一番良いのですが、残念ながら、プロファイルは通常のHIDなどではないようで、そのままでは接続できませんでした。<br />
<br />
そこで、最近発売されたポメラの新機種DM20に搭載された、QRコード表示機能と同じ理屈で、X01HTでQRコードを表示させれば、REDFLYで入力したものをiPhoneで取り込めるのではないか思いやってました。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=freestyskicom-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B002AWOQ6U" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
X01HT側に、「<a href="http://wiki.magical-soft.jp/entry/二次の素">二次の素</a>」という、QRコード生成ソフトを導入します。<br />
iPhone側では、有料ですがAppStoreから「Optiscan」というQRコード読取り/作成ソフトを導入しました。<br />
<br />
さっそく、REDFLYを立ち上げ、二次の素で日本語を100文字程度入力してQRコードを作成してみました。REDFLYの大画面でも問題なくQRコードが表示されました。<br />
この画面に、iPhoneを向けてみます。iPhoneはオートフォーカスなしの3Gですが、7インチ画面にでかでかQRコードが表示されるので、それなりの距離で撮影できるので、マクロレンズなしでやってみました。<br />
<br />
成功です。見事、REDFLYからiPhoneへ文字入力ができました。<br />
DM20にちょっと引かれていたのですが、これで、とりあえず、代用できそうです。<br />
しかし、DM20の軽さと小ささは魅力ですね。ヤフオクとかで安く出ていたら買ってしまいそう。:-)<br />
<br />
ちなみに、逆のiPhoneからX01HTへの場合は、iPhone側は、「Optiscan」を使い、X01HTには、「<a href="http://www.quickmark.com.tw/En/basic/download.asp">QuickMark</a>」というQRコードリーダーソフトを使って成功しました。X01HTで使う場合、QuickMarkでダウンロードするのは、CHT9000用のバイナリでOKです。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=freestyskicom-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B002YQ2Z6A" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
]]></description>
 <category>PC</category>
<comments>http://fski.com/blog/index.php?itemid=31</comments>
 <pubDate>Sat, 27 Mar 2010 00:39:29 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[携帯電話からEye-Fi]]></title>
 <link>http://fski.com/blog/index.php?itemid=30</link>
<description><![CDATA[デジカメ写真を自動的にアップロードしてくれる無線LAN機能内蔵のEye-Fi Shareは、便利でRICHO R10で活用しています。ところが、最近R10が故障して、修理センター行きになりました。しばらく、Eye-Fiが使えないなーと思っていたのですが、たまたま古い携帯電話でSDカードが使えるものを貰いました。<br />
<br />
<a href="http://fski.com/blog/media/3/20100221-V903T+Eye-Fi.jpg" class="thumbnail"><a href="http://fski.com/blog/media/thumbnail/3_20100221-V903T+Eye-Fi.jpg">V903T+Eye-Fi</a></a><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=freestyskicom-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B001MTQY5I" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
使った携帯は、Vodafone 903Tです。<br /><br />
ちょうど、VodafoneからSoftbankに移行する時期に出た東芝の端末で、フルサイズのSDカードスロットがついています。カメラは200万画素で、iPhone 3Gと同等ですが、こちらはオートフォース付きです。携帯だと、電力的にEye-Fiが動作するか心配でしたが、実際に撮影してみると、アップロード成功しました。<br />
<br />
さらに、Vodafoneからの移行期のためか、iPhone用の黒SIMも動作しました。ただし、フルに使えるのは、電話とSMSだけで、MMSは受信はできますが、送信ができません。正確に言うと、送信に関しては、届く場合と届かない場合があり、原因が究明できていません。ホワイト家族24に登録している家族でも、届く人と届かない人がいます。ネットワークの自動設定が動作しないので、これも関係があるかもしれません。なお、ネットワークの自動設定は「サーバに接続できません」とエラーになりますが、ネットワークには接続できます。ただし、定額対象になるか未確認なので、利用する方は自己責任で。:-)<br />
<br />
ちなみに、903Tの[ネットワーク設定]は、[インターネット]がsmile.worldで、[ブラウザ/Vアプリ]設定は、プロキシ無効にしてしています。[メール]設定は、smilemms.softbank.ne.jp:8080です。<br />
]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://fski.com/blog/index.php?itemid=30</comments>
 <pubDate>Sun, 21 Feb 2010 21:58:06 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Bluetooth対応GPSロガーm-241]]></title>
 <link>http://fski.com/blog/index.php?itemid=29</link>
<description><![CDATA[iPhoneのカメラの場合、GPSタグが埋め込まれ、撮った場所がすぐわかるのですが、いかんせん、カメラの性能があまりよくありません。特に海外旅行など、めったに行けない場所では高解像度のデジカメで撮影したくなります。このとき、やはりGPSデータで、撮影場所の情報が残ると、あとで楽しく写真が見れます。そこで、手軽に使えるGPSロガーとしてm-241を選んでみました。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=freestyskicom-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B001LGIK5O" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
m-241を選んだポイントは、下記のあたりです。<br />
・単三電池で動く<br />
・USBとBluetoothのどちらでも接続できる<br />
・ログ以外に、リアルタイムにGPSデータが読める<br />
・単体でログ中に、経度・緯度・高度などの情報を表示される<br />
<br />
まず、単三電池で動作するので、スキーなど屋外で使う場合、予備や交換も簡単で充電を忘れても使えるのがポイントです。<br />
<br />
それから、USBとBluetoothの二種類の接続に対応しているので、通常はワイヤレスで使い、電池が心もとない時は、USB接続で給電しながら使うという使い分けができます。<br />
<br />
また、いずれの場合も仮想シリアルポートとして動作し、シリアル入力あるアプリレーションでリアルタイにGPS情報を受け取ることもできます。Windows MobileのMobile Google Mapsでは、この情報をもとにして、現在位置をプロットできるので、簡易ナビとして使えます。<br />
<br />
LCD表示があり、単体で経度・緯度・高度が表示されるのも良いです。バックカントリーに出かけた際など、登山用の地図で現在位置を把握できます。<br />
<br />
欠点としては、マスストレージデバイスとしては使えないので、ログ情報の取得には、付属の専用アプリケーションが必要です。付属アプリケーションWindows用のみですが、kml形式での出力、写真ファイルへのGPSタグ付けなど、最低限の機能は持っています。<br />
<br />
これで、デジカメ全般でGPSタグがつけられるようになりました。<br />
そうそう、GPSタグのマッチングには、デジカメの時計と、GPSの時計を使うので、本来は、この時間を合わせておく必要がありますが、m-241はGPS時刻をLCDに表示する事ができるので、この時間を最初にデジカメで撮影しておけば、後で、時間の写っている写真とカメラの撮影時間を比較すれば、時間補正を簡単に行う事ができます。<br />
<br />
海外旅行の移動ログや、滑走軌跡をGoogle Earthに表示させると、旅の記憶が鮮明に蘇ってきます。お試しあれ。<br />
]]></description>
 <category>PC</category>
<comments>http://fski.com/blog/index.php?itemid=29</comments>
 <pubDate>Tue, 9 Feb 2010 16:58:59 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[CQW-MRBにb-mobile 3Gを差しっぱなしにするケース?]]></title>
 <link>http://fski.com/blog/index.php?itemid=28</link>
<description><![CDATA[モバイルルータCQW-MRBは便利に使えているのですが、USBで接続したb-mobile 3Gは、つけっぱなしでカバンに放り込むには強度が少々不安です。しかし、調度良いケースがなかったので、コンパクトさを損なわないケースを作ってみました。<br />
<br />
<a href="http://fski.com/blog/media/3/20100209-IMG_0100-2.JPG" class="thumbnail"><a href="http://fski.com/blog/media/thumbnail/3_20100209-IMG_0100-2.JPG">CQW-MRB+b-mobile 3G</a></a><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=freestyskicom-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B002WQ0P1O" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
ケースといっても、USBモデムが折れないように、塩ビで前後から挟んで保護するだけです。<br />
材料は、透明な塩化ビニール板(200mmX90mm)二枚と、組ねじ10本です。<br />
費用は、ホームセンターで塩ビ200mmX300mmが400円弱、組ねじが5組198円だったので、800円弱ですね。塩ビは、カッターで切れ目を入れると、簡単で綺麗に折ることができます。<br />
塩ビの角は、ノコで大雑把に落としてから、木工用のヤスリで削りました。柔らかいので、結構簡単に削れます。<br />
横が開いているので、充電や電源スイッチにも簡単にアクセスできるので、なかなか便利にできたと思います。<br />
写真のように立てても使えるのが、以外と気に入ってます。<br />
]]></description>
 <category>PC</category>
<comments>http://fski.com/blog/index.php?itemid=28</comments>
 <pubDate>Mon, 8 Feb 2010 00:16:47 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[iPhoneでBluetoothキーボードを使う]]></title>
 <link>http://fski.com/blog/index.php?itemid=27</link>
<description><![CDATA[やっと出ました。<br />
といっても、実は正式サポートではなく、Jailbreakアプリですが、iPhoneでHIDをサポートするパッケージがCydiaに登場しました。<br />
<br />
Cydiaにある、BTstack Keyboard/Mouseです。<br />
それぞれ別なパッケージで、キーボードだけ、マウスだけ個別にインストール可能です。<br />
Mouseは無料ですが、Keyboradは有料で、PayPalなどで$5.00です。<br />
なお、無料のデモ版があり、こちらは、BTstack Keyboardのアプリ内だけで入力できるものです。コピペはできるようなので、ちょっと使うだけなら、無料でも良いかもしれません。<br />
問題として日本語入力の変換がキーボードからできず、画面の候補をタッチする必要がある事です。バージョンアップで対応する事を期待してます。<br />
動作確認したのは、X01HT用で使っている<a href="http://www.reudo.co.jp/rboardk/rbk-2000bt2.html">Rboard for Keitai RKB-2000BTII</a>です。BTstack Keyboard側で、US配列を選べば、RKB-2000BTIIの英語配列そのままで使えます。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=freestyskicom-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B000VWHU3M" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
マウスは、アプリを起動してペアリングを行うと、Macのようなマウスカーソルが出てきて、マウス操作が可能になります。クリック=タップになりますが、マルチタッチのエミュレーションのような複数ポイント機能はないようです。<br />
確認したのは、Appleの初期型ワンボタンBluetooth Mouseです。<br />
Apple Mighty Mouseは、カーソルは動くのですが、なぜか、クリックを認識せず使えませんでした。スクロール機能も使えませんでした。<br />
<br />
ともあれ、手元にある機材が使えるようになったのは助かりました。<br />
そういえば、先日発表されたiPadには、Bluetoothキーボードの噂があるようです。ただし、確かに、外付けキーボードがあるようですが、発表会ではApple側は言及していないようですし、写真を見ても、新型ドックコネクタに直接つながっているようなので、本当にBluetoothなのか気になります。本当にBluetoothなら、OS 3.2では、iPhoneにもHIDプロファイルが開放されるのか気になりますね。<br />
]]></description>
 <category>PC</category>
<comments>http://fski.com/blog/index.php?itemid=27</comments>
 <pubDate>Mon, 1 Feb 2010 11:07:06 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[iPhone USBケーブル内蔵の一体型バッテリー]]></title>
 <link>http://fski.com/blog/index.php?itemid=26</link>
<description><![CDATA[iPhone 3Gは、快適に使えているのですが、バッテリーのもちが悪いのだけは困ります。<br />
特に、普通の電話と違い、iPhoneの場合は、音楽を聞いたり、ビデオをみたり、ゲームをしたりと、電話以外の事でバッテリーを使いまくりです。そこで、外部バッテリーをいろいろ探しました。<br />
外部バッテリーは、いろいろタイプがありましたが、好みとしては一体型がいいと思って探していたのですが、スイッチで充電のON/OFFができて、つけたまま同期が可能なものは少なく、しばらく静観していました。<br />
つい最近、希望に一致したものを発見して購入しました。<br />
<br />
<a href="http://www.mobileplaza.co.jp/online/list.php?id=7341">MobilePLAZA</a><br />
<br />
<img src="http://www.mobileplaza.co.jp/online/battery/external/iphonemobilepower-bk/image/iphonemobilepower-bk1.jpg"><br />
<br />
このバッテリーは、充電のON/OFFと、同期のON/OFFが切り替えでき、かつ、USBケーブルを内蔵しています。充電時は、iPhoneと拡張バッテリーの両方に充電できます。<br />
さらに動作保証はないのですが、Dual SIMカードが付属しています。このDual SIMは、切り替え用ソフトウェアを内蔵しており、取り付けると、「設定」の「電話」の「SIMアプリケーション」から切り替えができます。<br />
今のところ、Softbankとb-mobile 3GのSIMを切り替えて使用しています。<br />
充電も、一回半くらい充電できますし、なかなか良いです。]]></description>
 <category>PC</category>
<comments>http://fski.com/blog/index.php?itemid=26</comments>
 <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 22:29:55 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Google日本語入力で長音記号キーバインドが対応]]></title>
 <link>http://fski.com/blog/index.php?itemid=25</link>
<description><![CDATA[Google日本語入力は、フリーで使え、変換精度も十分で、WindowsもMac対応という事で、マルチOS使いの人にはありがたいIMEです。私も手持ちのWindows/Mac全部にインストールしました。ただし、ひとつ問題が。私は、ローマ字入力ではなく、昔からかな入力なのですが、Macのかな入力での長音記号のキーバインドがおかしかったのです。通常は、¥マークのキーが、かな入力時は、長音記号になるのですが、なぜかshiftキーを押しながらでないと長音記号が入力できなかったのです。<br />
<br />
それが、先日2010/1/29のバージョンアップ (0.9.248.1) にて、やっと解消されました。<br />
まー、ただそれだけのことなのですが、Q&Aにも出てなかったので、書いてみました。<br />
Google様、今後ともかな入力のサポートよろしくお願いします。]]></description>
 <category>PC</category>
<comments>http://fski.com/blog/index.php?itemid=25</comments>
 <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 21:55:04 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[PhotoVision HW001のSIM]]></title>
 <link>http://fski.com/blog/index.php?itemid=24</link>
<description><![CDATA[奥さんが携帯が壊れたので機種変更に行ったところ、<a href="http://mb.softbank.jp/mb/PhotoVision/product/hw001/">PhotoVision</a>が初期費用無料、基本料金月々半額という事で、機械に疎い祖父母に子供の写真を届けるために、奥さんがゲットしました。:-)<br />
この、<a href="http://mb.softbank.jp/mb/PhotoVision/product/hw001/">PhotoVision</a>、電話番号のMMSのみ受信可能で、受信料金は無料ですが、送信側が有料です。そこで、普通のホワイトプランのSIMが使えれば、じゃんじゃん写真が送れると思い、試しにホワイトプランのSIMを入れみました。<br />
<br />
結論からいうと、撃沈です。残念ながら、SIMロックが掛かっており、ホワイトプランのSIMも、iPhoneの黒SIMも、プリペイドSIMも「圏外」となってしまいました。<br />
<br />
では、PhotoVisionのSIMを携帯にさしたらどうなるかと思いやってみました。<br />
708SCだと、SMS/MMS(S!メール)ともOKでした。当然、インターネットからの受信はできませんが、なぜか、Y!ケータイには、つながりました!<br />
しかし、送信パケットは有料っぽいので、その他のサイトにはアクセスしていません。<br />
SMSの受信ができるので、My Softbankへの登録もできます。<br />
ただし、E-mail設定などは変更できないので、あんまり意味ないかも。<br />
携帯で、PhotoVision SIMを使う利点は、強いて言えば、PhotoVisionはバッテリーを内蔵していないので、携帯に入れると、まさに携帯できるPhotoVisionになるという... やっぱり、あんまり意味ないか。^_^;<br />
]]></description>
 <category>PC</category>
<comments>http://fski.com/blog/index.php?itemid=24</comments>
 <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 16:36:26 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[JTBシーズン券]]></title>
 <link>http://fski.com/blog/index.php?itemid=23</link>
<description><![CDATA[今年は、<a href="http://www.jtb.co.jp/ski/season/">JTBシーズン券</a>を買ってしまいました。<br />
49,800円と、ちと値は張りますが、全国23のスキー場で使え、よく行きそうな白馬も栂池、岩岳、乗鞍、コルチナと使えるので、なかなか良いです。栂池は、GW中も使えるようですし、乗鞍やコルチナは、温泉にも無料で入れます。コルチナは、グリープラザホテルの大浴場が利用できるので、オトク感は高いです。<br />
<br />
ちなみに、このシーズン券は、写真をパウチされた証書と、切り取り型の冊子がセットになったもので、各スキー場のリフト券売り場に出すと、切り取り型の用紙に各スキー場の証明印を押されて、その日の一日券と一緒に返却されます。このため、引換製のシーズン券と比べて、帰りにシーズン券を取りに行く手間がないので便利です。ただし、一部交換式の場合もあるようで、昨年はコルチナだけは、交換式でした。ロイヤルヒル、栂池、岩岳、乗鞍は、返却式でした。<br />
それから、切り取り式の半券には、スキー場名と日付が入るので、後でどこに行ったかも記録として残るので、これもなかなか良いです。<br />
欠点は、交換は一日券だけで、たとえ土日連続で滑る場合も、二日券には交換してもらえず、毎日交換が必要です。<br />
<br />
その他、ちょっとよかったのは、白樺湖ロイヤルヒルの一日券は、ナイターもOKです。長野県共通や、一般一日券の場合は、ナイターは別料金のようなので、この点は、JTBすばらしいです。<br />
<br />
]]></description>
 <category>SKI</category>
<comments>http://fski.com/blog/index.php?itemid=23</comments>
 <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 23:21:37 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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